情報セキュリティと業務効率化
情報を守り、
仕事を前へ。
担当者が一人で何役もこなしている。新しく人を採ろうにも、なかなか見つからない。そんな組織が増えています。情報を守る仕組みと業務の流れを整え、少ない人数でも仕事が前に進む体制をつくります。
宗教法人・医療機関・学会・公益法人の情報管理と業務を支援しています。
働き手の中心となる15〜64歳の人口7,353万人(2025年) → 6,214万人(2040年推計)出典:総務省統計局「人口推計」2025年10月1日現在(確定値)、国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(令和5年推計)」出生中位・死亡中位
- 01安全点検
- 02環境整備
- 03業務効率化
- 04技術顧問

成果は、
見えない基盤の上に成り立つ。
基盤が不安定なままでは、どれだけ努力しても成果は安定しません。私たちは、表に出にくい基盤づくりを専門に引き受けます。
見える部分 — お客様の本業成果行事・法要の運営、診療と患者対応、学術大会の開催、会員サービス。
見えない部分 — 私たちの担当基盤アカウントと権限、端末とネットワーク、バックアップ、業務フロー、Webサイトの運用。
こんなことで、お困りではありませんか
- パスワードを使い回していて、誰がどこに入れるのか分からない
- 辞めた職員のアカウントが、そのまま残っている
- 同じ内容を、紙とExcelとメールに何度も書き写している
- 月末や大会の前になると、集計と確認で何日もつぶれる
- 業者に何を頼めばよいのか、そもそも分からない
どれかひとつでも当てはまれば、そのままの言葉でお話しください。
私たちにできること
目的はいつも同じです。情報を安全に守ることと、限られた人数でも仕事を前に進められるようにすること。
01安心して使える環境を整えるメールやファイル、アカウント、社内のネットワークを点検し、情報が漏れにくい状態に整えます。02業務を効率化する現場に伺って仕事の流れをお聞きし、繰り返しの作業を減らす仕組みを、その組織に合わせて作ります。03専属の技術責任者「これは大丈夫?」をいつでも聞ける相手として、業者選びから運用まで継続してお手伝いします。04Webサイトの管理と運営更新、バックアップ、安全対策、アクセスの報告まで、まとめてお預かりします。
学術集会・研究会の事務局の方へ大会の事務局を、ひとつにまとめる「学会くん」詳しく見る →小さく始める入口
まずは「安全点検」から。
アカウント、パスワード、共有フォルダ、ネットワークを拝見し、いまの状態と優先して直すべき点を、専門用語を使わずに報告書にまとめます。その後を私たちに任せるかどうかは、報告書をご覧になってから決めていただけます。
料金:組織の規模や対象(人数・端末、Webサイトや問い合わせ・会員登録の仕組みの有無など)に応じてお見積りします。お見積りは無料です。